2006年03月24日

ドン・チードル祭その2

結局は、自分は傍観者なんだ。

「ホテル ルワンダ」を観た後、痛感した。
1994年に起きたアフリカのルワンダで、
民族間の抗争から、100日で100万人(!!!)の犠牲者を出した
大虐殺を描いた実話。
家族を守るために、ひたすら奔走する一人の男が、
結果的に1200人の難民の命を救うことになる話がベースになっている。

映画のことを、どうこう言う資格は私にはない。
当時のことは、おぼろげながらニュースで見たと記憶している。
だけど、私にとってはそれだけのことだ。

劇中、報道カメラマンのホアキン・フェニックス(わからんかった!)が言っていた
「虐殺の映像を見ても、「怖いね」とディナーを続けている」
人、そのものが私だ。


映画の最後に流れていた音楽の歌詞が強烈に印象的。

「アメリカ合衆国のように、アフリカ合衆国にはなれない。」
 

見おわった後、なんとも言えない無力感を覚えた。


この映画については、自分の言葉で語れない。
posted by さとる at 00:42| 熊本 | Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月21日

人間だもの。

海外の(特にアメリカ)映画を観ていると、時々

宗教的倫理観、人種差別の根の深さ、徹底したクラス主義。

島国日本、単一民族国家で暮らす私たちにとって
理解できないことにぶち当たることがある。

いや、理解できるような気になるときもあるが、
それは上っ面のもんで、根っこの部分でどうしても
受け入れることはできない。

ジョークひとつをとってもそうだ。

言葉遊びの次元であれば、言葉が理解できないという
大きなハードルはあるものの、
なんとなくその「笑い」のニュアンスは伝わることもある。
だけど、それも言語上だけの理解にすぎない。


「クラッシュ」は、まさにそんなアメリカが抱える
社会的問題、人種、について描かれた映画だ。

衝撃。

としか言いようがない。
アメリカ社会が抱える問題を描きながら、
人間の本質の部分を、グサリと掘り下げた映画だと思う。
アメリカの実状、抱える問題の1%も理解できない私にとっても
非常に心動かされる。

なぜ、どこに、どうして

そこに、国、人種を超えた、人間がある。
一人の人間の中に混在する善悪、
ヒーローもヒールもいない本質の世界。

今年にはいってまだ5本くらいしか観てないけど、
いきなり素晴らしい作品に出会えた。
posted by さとる at 22:13| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月15日

おいおい、映画化かよ。

漫画喫茶(今どきの)は、わたくしめの第二の職場。
気分転換したいときとか、集中したいときはよく利用する。
飲み物は飲み放題だし、静かだし、インターネットも使い放題だし、
ついでに漫画も読み放題。

たまに(いえ頻繁に)誘惑に負けて、漫画の世界にどっぷり…。
なんてこともあるけれど、さ。

漫画喫茶に行くと必ずチェックしていたのが、「DEATH NOTE」。
死に神が持つノート(名前を記すと、その人が死ぬって)が、人間の手に渡ったら…
というストーリーで、最初の5巻くらいまでは
おもしろくて、おもしろくて。
続きを読みたいがために、漫画喫茶に通ってた。

ところが、ここんとこ、話が少々複雑すぎて、
裏の裏(あ、表…)をついたり、なんか説教くさかったり、
物語が遅々として進まなかったりで、だんだん飽きてきた。

それでも、漫画喫茶のランキング(人気トップ20を集めた棚がある)では、常にナンバー1!

人気あるんだな…

と思ってたところ、なんとまぁ。映画化されるんだと。
しかも、実写で。あちゃ…。


映画界は、ネタ不足なんですかね。(そうは思えないけど)
人気がある漫画を、ホイホイ映画化しちゃってさ。安直だよ。
「DEATH NOTE」の実写版ってさ。どう考えても、ちゃちぃ。
死に神とか、どうすんのよ。着ぐるみ? ちゃちぃ。
CG? もっと、ちゃちぃ。

とかなんとか言って、つまらないってわかっちゃいるけど
見てしまうんだろうなぁ。
激しく後悔することも、わかってながら…。ずるい。
posted by さとる at 22:57| 熊本 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月14日

恐竜と赤ちゃん。

昨日、ケーブルテレビで「ローズマリーの赤ちゃん」をやっていた。

初めてこの映画を観た時は、
「寝てる間に、サターンが私を犯しにくるかも。」
といらぬ心配で、その夜はなかなか眠りにつけなかったことを
記憶している。

いやぁ、若かったなぁ。私も。
なんせ、10代だったからなぁ。

昨日はたまたま、お風呂に入って、床を敷いて
「さ、寝るか…」と
テレビのチャンネルを何気なくまわした瞬間、
おかっぱ頭のキュートなミア・ファローが
引っ越すアパートの下見で、キャピキャピしているシーンが。


かわいい…。


と、しばらく彼女の姿に見とれていたら、
知らぬ間に、映画に引きこまれていた。

いやぁ、やっぱ恐いね。いつ見ても。
ただ、35歳、今年年女の私は、
映画が終わった瞬間、爆睡してましたけどね。


で、その「ローズマリーの赤ちゃん」で
一番、ぞぞぞぞぞぞ、となるシーン。

臨月のミア・ファローが、追ってくる夫と産婦人科の先生を振りきって
自分のアパートに逃げ込むシーン。
誰もいるはずのない部屋で、ミア・ファローが息をきらしているところに、
後ろをスーッと、横切る人たち。(彼女は気づかない)

こう、迫り来る恐怖っていうのもあるけど、
このシーンみたいに、いるはずのない人が普通に歩いてるってだけでも
胃袋を「ギューッ」とつかまれるような恐怖が込み上げてくる。

うまいなぁ。この演出。


…この演出、ごくごく最近、観た…

そう。
ちょうど前の日に、「ジュラシックパーク3」があってて
無人のはずの研究所に逃げ込んだ人間達の後ろを、
恐竜がスーッと横切る。

思わず「後ろっ、後ろっ」とテレビに向かって
叫んでしまった、あのシーン。


「ジュラシックパーク3」のあの演出は、
「ローズマリーの赤ちゃん」から頂戴したのか?


ん〜、やっぱりどうでもいいことか。
posted by さとる at 00:15| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月12日

おもひでの映画。

作品自体に思い入れのある映画っていうのもあるけど、
作品にまつわる自分の思い出から、どうしても心に留まる映画もある。

何まどろっこしい言い方してるんだろ。

つまり、
すげ〜感動した映画もあるけど、
映画を観たシチュエーションがすげ〜心に残った映画もある。

ってこと。

私にとって(私以外にはどうでもいい話だね)
後者の筆頭にあがるのが、


「クール・ランニング!」


灼熱の国、ジャマイカのボブスレー代表の実話。
作品自体は、なかなかエンターテインメント性あふれてて
おもしろかった記憶があるんだけど、
映画館で観た後、ビデオとかテレビで放映されるその作品を、
じっくりと鑑賞できない。

なぜかと言うと…


その当時つきあっていた彼と観た、映画だから。
それだけだったら、別にいいんだけど、

「最後のデートで観た映画だから」


映画はおもしろいんだけど、映画観て笑っちゃいるんだけど、
そのことが約2時間、ずっと頭から離れなくて
素直に映画を楽しめなかった。
ずっと、なんかイヤ〜な気分を引きずっていたもんだから。

だいたい、別れの日に観る映画、選べよ。
っつうか、別れの日に映画、観るなよ。

隣で、ゲラゲラ笑っている彼。(おいおい別れ話の後だろ…)
まさに、私らの席のまわりでは、悲喜こもごもワールド。
映画が終わったら、何の余韻もなく、それなら元気で…と。

しんみりした別れではなく、こうサッパリとすがすがしく
楽しい思い出として、この映画を選んだ彼なりの演出だったかも
しれんけどね。しれんけどね。

なんだか、さっぱりしないまま、さっぱり別れられたような、
複雑な余韻が残って、「クール・ランニング!」という作品が
いつまでも私の心に変な思い出として生きつづけるわけだ。


ま、どうでもいい話ですが。
posted by さとる at 13:03| 熊本 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月11日

現場に急行!

水曜に「風のダドゥ」を試写でみて、
非常に気になる風景があった。
そこは、いわばこの映画の格となっている場所でもあって
何度も何度も出てくるわけだけど、
何日か経っても、その場所のことが気になって気になって
その思いがどんどんつのってきて…。

とうとう我慢できずに、今日行って来ました。

阿蘇は南小国にあるパワースポット、押戸岩。

映画のオープニング、主人公の女の子が倒れていた現場どす。

場所は、大観望から212号線を南小国町方面へ行くこと約10分そこら。
唐傘松から小さな道を左折…。

あ、いつの間にか見逃して通り過ぎてしまいました。

気を取り直して、そこからしばらくそのまま212号線を北上。
トンネルをひとつ抜けて次の信号を、上津江(カメルーン!)方面へ左折。
その道をしばらく走ると、「←マゼノ渓谷」の標識が。
その標識通りに左折し、またしばらく行くと、
Y字路の細い方の道に「押戸岩」の看板があります、あります。

「お…、もうすぐか…」

チ、チ、チ。
ここからが結構長いんです。
川を右手に見ながら、離合不可能な細い道をとにかく直進。
そろそろ諦めかけた頃に、三つ又に分かれた道。
「迷ったら、大きい方の道を行け」
と楽な道を選んじゃいけません。

まずは、真ん中の道に入り、すぐにまた道が分かれているので
そこを左に。プチ悪路を行くのです。

その悪路を、「どうか車がきませんように」と祈りつつ登り切ると
T字路に突き当たり、そこを右折。

すると、突然鬱蒼とした森が開けて、目の前に小高い丘が見えてきます。
そう、ここが押戸岩がある山でございます。

駐車できる広場から、ゆっくり登って10分もしないうちに、
あの、「8/1 約束の日」(映画を見てくださいませ)
どう見ても誰かの手で故意的に並べられたような岩群が見えてきます。



絶景…


360℃パノラマで、阿蘇の尾根が一望できる素晴らしい場所。
まだ枯れ草の色で寂しい季節だったけど、新緑だとそりゃもう…。
地元の言い伝えでは、昔この山の山頂で石をお手玉にして
鬼たちが遊んでいたそうな。
ケルト人の石刻文字ペトログラフが、石に刻まれているとか。
(探したけど、見つけられませぬ)

ネットで調べてみると、ここはパワースポット(パワーを得る場所?)として
有名みたいですね。


山頂でおにぎりを食べて、「風のダドゥ」の主人公のマネして
静かに帰りました。
約30分くらい、そこに居たのは私、たった一人。
posted by さとる at 23:46| 熊本 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月10日

ビバ!PAOH!

熊本の天草を本拠地とするパチンコ屋さんで、
PA-OHという店がある。
熊本市内では、清水の北バイパスの出口付近にあるから
知っている人も多いと思いますが。

そこのオーナーさんが、えらく映画好きらしく(ただ噂で聞いただけの根拠ですが)
独自で映画祭を企画運営したり、ラジオの映画番組を企画したり、
極めつけ(!)は、市街地の映画館、天草本渡市、小国の映画館が、
いつでも、誰でも1000円!で見られるカードを発行したり。

(↓ここで詳細見て)

http://www.fmk.fm/pa-oh/info/card.php

熊本の映画を盛りあげるために、一役かっている。

だって、膨大な制作費をかけてつくっているからしょうがないとはいえ、
小市民に一回1800円の映画代はちと痛い。
「毎日がレディースデー(水曜は女性1000円!)だったらいいのに」
と思っていたところに、このPA-OHカードの出現。


考えるに(私の想像ですが)
市内にポコポコ登場している「シネコン」の驚異から
映画館を守るための、言い方は悪いかもしれないが、
救済処置なのではないか、と。

そんな中、相次ぐ市街地映画館閉館のニュース。
今、話題の東横インが建っていた「東宝プラザ」閉館から
(ここは、小学生の時はじめて映画に行った思い出の場所)
2年も経たないうちに、市街地にはDenkikan、シネパラ、桃天劇場の
3館を残して全て閉館。
多少の影響はあるだろうと思っていたが、
こんな状況になるなんて想像してなかっただけに哀しいもんだ。

この状況の中、PA-OHが次はどんなことを仕掛けてくれるのか。(他力本願)
密かに楽しみにしているんだけど。
posted by さとる at 11:39| 熊本 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月08日

風の音。

あたいが住む熊本でも、シネコンが最近の「映画鑑賞」の場として主流になっている。今週末には、浜線バイパスに新しいシネコンがオープンするし。市内だけでも4つのシネコンが郊外にデーンッと構えている。駐車場は無料だし、施設はきれいだし、広いし、ショッピングモールと併設してるところが多いから、お買物ついでに映画でも…ってことになるんだろう。
その一方で、市街地の映画館は閉館するところが続出。この2ヶ月で、松竹、東宝プラザ、そして突然でびっくらこいたけど、シネラックスも閉館。

…ということは、Denkikanとシネパラだけ?

寂しいもんだ。

市街地の映画館は、「PA-OH」カードを提示すりゃ、毎日1000円で見られるわけだし、あのこじんまりした映画館らしい空間が好きだったのに。


この問題は、小市民が一人いくらあがいたって、どうにもならんかもしれんけど、
CiNe3。の活動として、何かできないものだろうか。
つくづく、考えさせられる。


昨日、阿蘇を舞台とした映画「風のダドゥ」のプレス試写におじゃました。
撮影からずいぶん話題になっていた作品だったから、
完成を結構楽しみにしてたんで、それをいち早く試写で拝見できるなんて。

光栄っす。

ダドゥ、聞き慣れない言葉。
これは、馬の腸が動く音のこと、「ダ動」(漢字どうかくのかわからん)から
きているそう。
傷ついた少女が「ホースセラピー」によって元気になるってお話。
ちょっと乱暴な概要だけどね。

1時間37分という上映時間が異様に長く感じたし、
カット割りというか、画面の構成がバラバラで疲れた。
話も、なんかいい子ちゃんの映画。

でも、でも、でも!

新緑の季節の阿蘇!最高に美しい!

この風景だけでも(ごめんなさい)、十分見る価値のある作品だと思った。

5月13日から、熊本シネプレックス(あ、シネコン…)で公開。
6月からは全国公開らしいっす。

熊本県民として、見ておきたい作品だす。
posted by さとる at 14:59| 熊本 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月07日

嫌われキャラって、好き。

どうしても、流行ものには手を出したくない。
ま、単なる天の邪鬼なんですがね。

おもしろいから流行っているのか、
情報操作に踊らされているのか、
どうしても冷めた目で見てしまう。
そのいい例が、
「世界の中心で愛を叫ぶ」だ。

原作が、異様な大ヒットを飛ばしている頃、

「100万部のうちの、何十万部くらいは上乗せしてるにしても、
 これだけの人が身銭をきって買っているってことは
 もしや、本当におもしろいのか?」

と本屋でドビャーッと平積みされているその本の前で
20分ほど悩んだ結果、身銭をきった。
持っている誰かに借りればいいものを、
表紙の写真がまた清々しくって、買った。
買ったその日に読んでしまった。
ものの2時間。

最後には、ちゃぶ台ひっくり返したい衝動にかられた。

「カネ返せ〜〜〜!!!!!」

ちょうどCine3.のはやし君が入院してたから、
お見舞いに持っていった。もういらねぇし。

はやし君も同じ反応だから、ちょっとだけ嬉しかったぞ。

ま、そんな昔の苛立たしい思い出は置いておいて、
今度映画になるっていう「嫌われ松子の一生」。

また、セカチュー(ああ、省略するだけでも腹が立つ)の二の舞か?
と過去のトラウマから、原作本を手をするのは遠慮させてもらってた。

…と、そこにCine3.のおひまこさんが
「私、本持ってるよ」と軽くひとこと。

あ、身銭きらないなら怒りもさほど…
とケチ根性丸出しで、お言葉に甘えてお借りすることに。

借りたその日に読むのは危険。
1週間ほど寝かせてみた。
土曜日、ま、ヒマだから読んでみようと(上巻)を開いてみた。
土曜深夜、どうにも止まらず一気に(下巻)クリア!


「おもしれぇぇ」

今度から、柴崎コウよりも、中谷美紀の言葉を信じることにします。
posted by さとる at 00:00| 熊本 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月06日

陽気な妖怪たち。

しまった! 劇場でみときゃよかった!

と、後々後悔する作品がたまぁぁぁにだけどある。
最近の映画は、どうもアイデアはいいんだけど、
判で押したような展開が「つまんねぇ」ことが多いし、
ちょっとコアな作品になっちゃうと、「わけわかんねぇのが
今の流れだぜ」的なものが多いから、
ついつい劇場離れしておる。

その後々後悔(ヘンな日本語?)する作品と言えば、
最近では(最近でもないけど)
「ロード・オブ・ザ・リング」。
あれは公開の時期が悪かった。ほぼ「ハリポタ」と同時期公開で、
「ああ、同じ感じ?ビデオでいいや」と思った人は
私だけじゃぁないと思う。

ところが、ビデオで見た瞬間、最初の30分で激しく後悔した。
「劇場のでっかい画面で見るべきだった!」と。
あ、ハリポタもビデオで見たけど
「あ、ビデオでよかった」と安堵した。

非常に前置きが長いけど、今回ビデオで見た
「妖怪大戦争」も、劇場で観ておくべき作品だった。
豪華な出演陣を特殊メイクバリバリで使う贅沢さは、
気にはなっていたが、あれほど楽しめる作品とは!
最後はちょいと説教くさいところもあるけど、
そこはさすが三池様!
戦争はいかん、平和が一番、とかこざこざ言うよりも
楽しけりゃ、人は動くよおおおおん、と
お気楽モードに変換。
それが、この作品を通して一本通ってるし、
単なる話題性だけの映画じゃないことが伝わってくる。

そうだね。モノづくりは、楽しくなくっちゃ!
posted by さとる at 11:20| 熊本 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ビデオ・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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